任意積立で積立金を大きく増やすチャンス!
《ひろがり》は月々の掛金とは別に年2回(夏・冬)、
任意の掛金額で積立金を積み増しすることができます。
積立金額を増やすことで将来の安心が大きくなります!
※ご利用にはねんきん共済《ひろがり》への新規加入(月払掛金の積み立て)が必要です。申し込みはこちら
(今回の任意積立をご希望の場合は7月末までに加入申し込みが必要です)
●任意積立を利用するメリット

《ひろがり》の積立金は複利運用※のため、積立原資を早く大きくし、長く運用することで、その効果がさらにアップし、積立金額・利息が大きくなります。
- ※
- 増えた利息も含めた「現在の積立金額(積立総額)」に対して、さらに利息が増えていくのが複利運用

●任意積立の積み立て例
任意積立の利用時期や利用パターンによって、積立終了時点の積立金額は変動します。
ここでは、30歳に加入(積立開始)した場合の、任意積立の利用例をご紹介します。
※下記の金額は予定利率1.25%で推移することを前提に計算した概算値です。
コンスタントに任意積立した場合

まとまった資金を任意積立した場合


任意積立ご利用の流れ
●はじめに
自宅に送付(4月下旬頃)された
「任意積立のご案内」を必ず開封し内容を確認してください
※4~6月中に新規加入された方には別途ご案内を送付します。
※7月中に新規加入された方は、労連共済本部までご連絡ください。

●ご利用にあたって
任意積立は振り込みによる手続きになります。
■受付期間内に1回限り
■金額は、3万円〜上限なし(1万円単位)
※任意積立の掛金から事務手数料(約1.3%)が差し引かれ運用(約13ヵ月で元本回復)されます。
【注意】2026年5月〜8月に退職予定の方
任意積立を希望される場合は、必ず労連共済本部までご連絡ください。
TEL:03-5297-6171(平日9:00〜17:00)
●振り込み方法


- ■
- 「任意積立(夏期)のご案内」に同封の払込取扱票(ゆうちょ銀行専用)で振り込んでください。
- ※
- 同封の払込取扱票をご利用の場合、振込手数料はかかりません。
- ※
- 同封の払込取扱票は、ゆうちょ銀行(郵便局)専用です。
他の金融機関では使用できません。


- ■
- 労連共済本部への連絡は必要ありません。


- ■
- ご利用の金融機関から、下記のいずれかの口座に振り込んでください。
| 金融機関名 | 種目・口座番号 | 口座名義 |
|---|---|---|
| 中央労働金庫 本店営業部 | (普)1128178 | 労連共済本部 |
| みずほ銀行 神田支店 | (普)1279227 |
※正式名称:情報産業労働組合連合会(ジヨウホウサンギヨウロウドウクミアイレンゴウカイ)
- ■
- 各金融機関所定の振込依頼書をお使いください。
- ※
- 「任意積立(夏期)のご案内」に同封の払込取扱票は、ゆうちょ銀行(郵便局)専用のため使用できません。
- ■
-
振込手数料が発生した場合は労連共済本部が負担します。任意積立(掛金額)から振込手数料を差し引いて振り込んでください。
- 例:
- 任意積立(掛金額)1,000,000円で、振込手数料330円の場合、振込金額は999,670円になります。※振込手数料はご利用の金融機関へお問い合わせください。
- ■
- 金融機関の振込限度額により、希望する任意積立(掛金額)を振り込めない場合は、事前に労連共済本部までご相談ください。
- ■
- 振込人名の前後どちらかに「個人コード」または「氏名コード」を必ず入力してください。
「個人コード」の確認方法

※封筒内のご案内を確認ください。














