年金共済≪ひろがり≫ 拠出型企業年金保険

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年金共済《ひろがり》は、豊かな老後を送るために若いうちから積み立てをする共済制度です。

  • 豊かなライフステージ
  • 安心なセカンドライフ
  • ≪ひろがり≫の3大特徴
  • 加入資格と制度
  • ご加入に際して
  • 年金受給コース
  • 掛金シミュレーション
  • 年金受給をご検討の皆様へ

その他

  • 年金の種類について
  • 勤務状況による手続きについて
  • 年金の手続きにあたって
  • 《ひろがり》年金報告書の記入例
  • 年金(据置)申出書 / 全部解約請求書の記入例
  • 年金(据置)申出書提出後の流れ
  • 税務上のお取り扱いについて
  • その他

万が一の時でも安心

万一、年金受給・据置期間中に契約者がお亡くなりになられた場合でも、ご遺族の方にご選択いただき、引き続きお受取りいただけます。
(終身年金は保証期間内に限る)

年金受給中
ご遺族の方に年金(保証期間分の残存受取り年金)を継続していただくか、
一時金(残存受取り期間に対する年金原資額)をお受取りいただくかご選択していただきます。
据置中
据置期間の満了をまたずに、お亡くなりになられた翌月分から、ご遺族の方※に
年金か一時金かのご選択をいただきます。(この時に選択できる年金は確定年金のみです)
※ご遺族とは

労連共済本部が定める受取り順位です。
年金共済《ひろがり》のご遺族の方の受取り順位イメージ(労働基準法施行第42条ないし第45条の規定を準用)

1. 配偶者                              5. 同居または、同一生計の兄弟姉妹
2. 事実上の婚姻と同様の関係にある者(内縁者)            6. 別居の子
3. 同居または、同一生計の子                     7. 別居の養父母→実父母→孫→祖父母
4. 同居または、同一生計の養父母→実父母→孫→祖父母         8. 別居の兄弟姉妹

なお、同順位の方が2名以上となる場合には、そのうち代表者1名を選定していただきます。

海外移住をご検討の方へ

海外移住(居住)される場合、日本国内に連絡できる家族(親族2親等)が居住し、日本国内に受取口座がある方が年金(据置)手続きをすることが
できます。この条件がない方は全部解約の取扱いになります。また、年金受給(据置)後に、海外移住(居住)された場合も、先に述べた条件が必要です。
もし、条件を満たさない場合は一時金のお手続きをお願いすることになりますのでご了承ください。


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